文字や紙、本を素材とした作品を制作している美術家、グラフィックデザイナーの立花文穂が、実家の製本所を題材にした写真作品集。故郷の広島で父親が営んできた製本所が廃業することになり、製本のための大きな機械を運び出し、その様子を自ら写真に撮ってまとめたもの。父親が倒れ、工場のなくなってゆく過程を見つめながら、それを「つくる」ということに置き換えていくことで、プラスのエネルギーに変えていければと記録をはじめた作品。兄の立花英久がタイトルとテキスト、自らが製本を手がけた一冊。貴重な限定350部。。【希少】ピエト・モンドリアン 1968年展覧会 オリジナルビンテージポスター。déjà-vu(デジャ=ヴュ)全20巻+別冊1冊セット 希少 全巻揃い。希少 大浦信行 版画 リトグラフ 14枚セット 限定90部 初期代表作。アート・デザイン・音楽 Thomas Ruff: Surfaces, Depths。【希少】GASTUNK UNDER THE SUN バンドスコア ガスタンク